稲荷堂の日記

2026年10月27日 02:59

稲荷堂の日記

ただいま滞りなく神事が終了いたしました いのりをあわせる のろいがえしをさわりからまもる 他者からののろいから自分をまもる 生霊ののろいから自らをまもる たたり さわりのいのちの生命保険、こころやからだへの障害保険なるぞ。ただし、現代の保険加入と同じく加入者しか効果なし。家族まわりの縁あるものには効果なし。なぜか?古くから言うように信じる者は救われる
信じるものだけ救われる だからまわりの近親者の因縁から霊障害がおこると本人が原因ではないから、長引く。そして疑う 疑念 不信は逆に不敬だから問題は解決しない。元の神はこんじんなるが故に極端な判断、感情的な竹割のこころをもち 判断が極端なのでよく黙想して自らのこころ 丹念にのぞむべし、祈願 のぞみは もとめるべく努力する姿に比例する 神をもとめず、努力なきものは反比例してドンドン落ちる
今一度言う お札を買う神社とは違う 念仏となえる寺にあらず 元の神はじっと見ておられる 四拍手拝

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