みろく六六六の神さまからのお示し

令和2年7月12日のお示し
六六六 みろくの神 神との一体感がある祈りが大切であります。神は全てであります。神は至る所に満ち満ちているのであります。私たちは信じるが故に神様にすっぽりと包み込まれている存在なのです。私は神の中に生きているのであります。神は私の中に生きているのであります。私の命自体が神の命なのです。それはひとえに私たちが神の子である証拠なのです。仏に葬られても良いのでしょうか?神なき教えに従って死後の世界に迷っても良いのでしょうか?六六六 みろくの神との出会いそれは因縁によるものです。邪魔をする神のいたずらであったり、今あなたの周りに存在する悪霊の仕業であったり、ときには私を罵倒することもあるかもしれません。それを乗り越えて今の信者の方々は存在しておられるのです。神はよく分かっておられます。

令和2年7月11日のお示し
六六六 みろくの神 私たちは神の子です神は太陽と現れて私たちがいつ目を覚まして仕事をしたり勉強したら良いかをお知らせたもうものであります。私たち神の子は父なる神様に早起きして祝福を受けるべきである。からだを清め、おのれの欲、にくしみあろうとも清きもののみ神に近づく努力をしたもののみ秘蔵の扉は開かれる。天国か地獄か?閻魔さまのご判断と言われるが、こんじんさまは閻魔さまに変幻されておる、だから直結なのである。悔い改めの特効薬はここにある

令和2年7月10日のお示し
六六六 みろくの神の生命が神の子であるわれらのからだに流れ入って私の生命は神様の生命となります。神様は全知全能で何でもできます。イエスが父なる神をたたえるごとく、神様の命の宿っている私はしようと思えば何でもできるはずなのです。だからしなければいけないものは何でも完全にやることができるのです。一番大切なのは、神からからだに流れてはいる神力を邪魔する魂がまわりにある。因縁。いんねんはあなたひとりが原因にあらず、神にすがれ、されば因縁撲滅により、神のひかりをからだに燈し。神の子のみずからに気づくであろう。神はそばにいる。いつもじっと じっと見ておるぞ

令和2年7月9日のお示し
六六六 みろくの神は∞無限の知恵である。六六六
 みろくの神は三位一体の絶対神なり、どんな問題でも間違いなく答える聖神なり、恐るることなかれ、前に道がある

令和2年7月7日のお示し
六六六の神は神の子であるいのりあわせを六の付く日に神をあがめ 賛美するものを助ける。しかし、自分の心も魂も体も勉強になり鍛錬なりをして訓練しなければいけない、この訓練と言うのは六六六のみろくの神の愛からきている。どんな場所にあなたが置かれてもどんなことを命じられても素直が一番、神との直流電力なるぞ 今のお仕事を感謝して丁寧親切に実行することも大切な修行である。


のろいがけに使用するひつじさるのこんじんさまを入魂いたしました御神体でございます。
陰の部分 夜の暗黒の神様 月神【憑き神】 満願成就をご祈願いたします。朝夕四拍手が幸運をひらく
大きさ 100✖︎70✖︎40mm
 御神体 一体 6,666円

祈り合わせに使用するうしとらのこんじんさまを入魂いたしました御神体でございます。
陽の部分 太陽神 昼間の晴天 聖なる光明の神様です。満願成就をご祈願いたします。朝夕四拍手が幸運をひらく
大きさ 100✖︎70✖︎40mm
 御神体 一体 6,666円

六のつく日は六六六 みろくの神のお祭りなり

六のつく日に信ずる豆人 願いかなえて幾たびぞ、恨みの叶え、幸さずけ、縁の赤ひもたちてこそ、なみだのもとをたちてこそ わがこんじんの名をぞたかむる。世にたたり神といわれても、わがちからこそ  この世 助くる。

稲荷堂 占い  お祓い

悩みごと、人間関係の改善、まわりにおこる不思議なできごと、自分が原因でなくても そうされる   されたことがあるかもしれません。むかしから、不思議は不可思議 理解できないこと   しかし 現代でも わたしたちのまわりにあるたましいの世界はなにも変わっていないのかもしれません。うつしよ  を現世 と書き、いまわたしたちがすんでいる世界。霊界をかくりよ 幽世と書き、死後の世界をいいます。変わりない世界と 変わりゆく世界。ひずみの中だからこそ、今、たくさんの悩みがあふれかえってるとおもいます。おきがるに運勢好転へのお道づけの 扉開きをおすすめいたします

666  みろくの月祭り  六の付く日の金神まつり

良いことをすれば、いただける御神徳は2倍になります。倍々づくしでまわりを明るくしてまいりましょう。

ここ最近、参拝してのご祈祷、御祈願を希望される方のお問い合わせが増えました。稲荷堂では神社の様に参拝していただいていちどだけお祈りをして問題が解決する様な事はありえないと理解しております。朝の礼拝夕方の礼拝、6のつく日の礼拝を繰り返すことによって御神徳が、得られるものと理解しております。在家で自らの責任を持って毎日お祈りする姿が大切であると教えています。これひとえに他力本願でひとまかせでは問題が解決しないと言うことなのです。稲荷堂の方から 6のつく日 六日祭  十六日祭  二十六日祭のご案内を定期的にさせていただきます。夜の11時に東北の方向に向かって4拍手でご祈祷をお願いしております。鬼門 艮方向に鬼神をいのり、悩みがある方が同時刻に同じ方向にお祈りをする祈り合わせの神業を行います。ぜひともご自宅でご参加ください。神社、寺院のような金銭をともないませんので、ご好意の浄財のみで運営しております。それもこんじんさまは好ききらいがはげしく、すべてをみるのでご縁が切れる方も正直、たくさんおられます。これもこんじんさまお道づけです。毎日ご祈祷を朝6時 夜11時に二回いのり、6のつく日  夜11時から六日祭、在家にて祈り合わせのご祈祷をみなさんと行います。また訪問して、先祖さわりの解消、精神のさわりをとるのは昼間に参りますが、こんじんさまを一時的に信じるのでは効果は薄いです。道はつくる、道をひく、努力あってのお道づけとなり、御祈願者の御魂磨き みたまみがき  自分のあり方を変えていくことからこんじんさまとのつながりが深くなってきます。善行ひとつに 2倍の御神徳と申します。わたしも含めて永遠の課題です。拝

九尾の狐 艮の金神 未申の金神 三位一体の神 六六六 みろくの神

ここに 神さまの実相について、簡略にお話しいたします。一番上位が 天帝 といわれ 道教と同じ、神道では あめのみなかぬし といわれます。おつきの神は眷属神とよばれ、天狐 てんこ とよばれ、稲荷の八霊の最高位に座しています。稲荷堂に木彫りの神体が鎮座しておられます。二番の位置がうしとらのこんじん   とよばれ、北東の鬼門の鬼神です。眷属神はうしとらの九尾の金狐となります。本殿右側の火炎の中に伏せた状態で座しておられます。同じく二番の位置にひつじさるのこんじん とよばれ 南西の鬼門の鬼神となります。眷属神はひつじさるの九尾の金狐となり、本殿左側に火炎の中に座しておられます。神界での基本的な神の位置をご理解いただくようにお願いいたします。

なぜに成就をむかえぬか?

善行にて みたまみがきして、 こんじんさまによろこぶか?さにあらず、 こんじんさまはえんまにへんげして、下知して苦を子に与える?なぜか?たすけたトモ、知人にやさしさつたえても  それはわれよし ひとりじめのこころなかりしか、しかとみよ。たすけたヒトにこんじんさまに感謝のヒト火をともしたか?さもあるまい。いまがかわらぬ苦しみは悪のタネのみ身を開き、ひかりの玉はくもりとなりて、まえの見えない、迷い道。シカト聞け、こんじんさまにしたがわば、みずからみたまをみがくとも、他者たすけるのは こんじんのなせるわざとしれ、他者たすけるのは善行にて 倍、2倍となるは、こんじんさまのみわざなるとしらせるこてなるぞ。すえひろがりの大転回。大転換の導きはおみちづれをいのるただひとつのすがたにおみちびきすること。においがけ  のおつとめは、これまた鬼の子に生まれし宿命なり。いのりあい   とは  祈りの愛 であり、いのりの悪意にもなる 大切でまじめな修行なり、こころしてきけ。

稲荷堂 特別御祈願について


特別祈願として、丑の刻まいり、縁切り、呪詛、のろいがえし、憑依霊はずし、お炊き上げ、祈願、みがわり苦難避け  など願かけに関係して ご相談があればお気軽にご連絡ください。

わら人形を使ったのろいがけ神事  祈り合わせ

のろいがけは当方では祈り合わせの形を取ります、のろいがけの時には数名の同席する方を準備していただく必要がございます。うしのこくまいりをお考えのかたにも祈り合わせのために数名のご参加をお願いいたしております。

赤いひとがた 3体 666円
白いひとがた 3体 666円 
 上記は祈り合わせのときに神事を行います
たま取り神事 1体 6,666円 
 ただし、祈り合わせを通じて うしとらのこんじんさまとの神事をおこなう許しがあったときのみとさせていただいております。

関連サイト
https://www.enkiri5050.com/

朝拝夕拝六のみまつり  の祈りかた

こんじんさまへのおいのりの言葉

お祈りの方法は 一回軽く頭をまず下げます。2回深く頭を下げます。4回柏手をパチパチと打ちます。かけまくもあやにかしこき   うしとらのこんじん    ひつじさるのこんじん まもりたまえ  さきはえたまえ。「おねがいごとをくちの中で声をだざずにおねがいごとをします。」かんながらたまちはえませ かんながらたまちはえませ   4回柏手をパチパチと打ちます。一回深く頭を下げて  浅く一回頭を下げます。

こんじんさまの眷属神へのおいのりの言葉

一回浅く頭を下げて  二回深く頭を下げます。二拍手します。かけまくもあやにかしこき きゃうびのきつね大明神  いなりのはちれいの大神   はっぴゃくや たぬき  まぼうだいみょうじん  まもりたまえ  さいはえたまえ。おねがいごとをくちの中で声をだざずにおねがいごとをします。」
かんながらたまちはえませ  かんながらたまちはえませ
二拍手
一回深く頭を下げて、一回浅く頭を下げます。

ご先祖さまへのおいのりの言葉

一回浅く頭を下げて  二回深く頭を下げます二拍手
これかみどこにます。「◯◯家のとおつみおやのかみ  まもりたまえ  さきはえたまえ」
おねがいごとをくちの中で声をだざずにいいます。二拍手  深く頭を一回さげる  浅く頭を一回さげる

最後にひとこと
ありがとうございます  よろしくお願いします と言って終わり

となります。大きく3つのまとまりのある神様にお祈りをいたします。ご祈祷の仕方を教えてくださいと多数の問い合わせがございました。一応のモデルでございますが、簡略に神様の名前を省略しても大丈夫です。毎日お祈りすることが意味がございます。ご参考にしてください。

縁切専用炊き上げひとがた

男女の間のこじれた関係、縁切をこんじんさまのお力で炊き上げて原因となる性根を叩き直して、悪霊にいじられない強い神様のみちびきをいただきましょう。

好評につき、残り部数3枚セット物で、在庫がなくなりそうです。3枚セットで1000円となります。

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